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2007-02-16 Fri 22:14
本日3回目の記事です。驚きです。
ウソみたいですが・・・・・。 電話来ました。採用だそうです・・・・・・・・。 全くの想定外。 びっくりしすぎて、喜びが湧いてない・・・・。 メッセを繋いでいた彼にはすぐに報告した。 「電話来た」 その一言に 「合格ーーーーおめでとーーーーーーーーー」って。 「やったーーーーーーーーーーーーー」って。 ふざけて、研修中に一人辞めちゃったんじゃない? 急遽一人足りなくなったんだwww なんて。 働き出せば、きっと今まで見たいに昼にランチデートも 出来なくなる。 土日の仕事があれば長く一緒にいられる時間も短くなる。 それは本当は淋しい。 その分、時間があるときには一緒にいたい。 時間が合う時には出来るだけそばにいたい。 もちろん子供が第一じゃなければいけないけど・・。 これからが、アタシのホントの第一歩。 自分で選んだ仕事。 みんなに恥ずかしくないように、がんばります。 旦那には今話した。 扶養から外れる。ということ。 返って来た返事は「ふ〜ん」でした〜。 興味がないのね〜。 これでキモチが軽くなった。 前に進む。後ろはもう見ない。 ライトブログ。 更新は今までどおり書いていきます。 皆さんありがとう〜〜 |
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2007-02-16 Fri 17:35
「どうだった?」
「どうかな〜通勤時間がね、1時間は掛かりますよね? って何回も聴かれたからダメかも・・・」 「他の人は?」 「一人の人はどこだっけな・・・・」 「まっひーが一番近いんじゃん?」 「ん〜・・・わかんないけど・・・・・」 面接が終わって彼に報告メール。 外出中の彼と待ち合わせて遅めのお昼ご飯を食べて帰って来た。 面接自体は、正式な就職面接並みで、 面接官が3人。志望者が3人。 質問をされ、それに答える。 自分なりに明るく、ハッキリと答えられた。 隣に座る大学生の女の子の緊張が感じられるくらい、 アタシはどこか冷静に居られた。 「採用の場合は、ケータイに今日、明日中にご連絡いたします」 「不採用の場合は後日、履歴書を郵送でお返しいたしますので」 明日は、土曜日。会社自体が休みになるだろう。 今日中に連絡がなければ不採用。 それでも、気分は爽快だった。 やるだけの事はやった。言うだけの事は言った。 元気に明るく、物怖じしないで話せた。 それだけでも受けた価値があると思えた。 会社を出て、喫茶店に入り応援してくれた人達にメールを送った。 ひとりづつメールを打ちながら「支えられてるんだ」って 実感して涙が出そうになった。 リアルな友達だけじゃない。 ここにいつも来てくれる人たちも。 コメントくれたまゆまゆさんも。 アタシの進む為の力になってるんだって。 彼には面接前に何度も言われた、 「すぐ受かるなんて甘い事考えたらダメだよ。 10個受けて全部落ちる時だってあるんだから」 「落ち続けて、イヤになって、 探すのや〜めた〜なんて人も居るんだからさ。」 アタシは止めない。 進む事を選んだ以上、目標は達成したい。 今日の面接で勇気を貰った。 面接が終わって会社を出ると、 一緒に受けた女子大生がアタシに言った。 「ありがとうございます・・」 「え!?なにが!?」 「緊張しててどうしたらいいかわかんなくて〜 先にテキパキと答えてくれて助かりました〜」 「ああ〜〜。緊張してたね〜〜感じたよ〜〜」 「もう〜訳わからなくなって〜・・・」 歩きながらお互いに「だめかもね〜」と笑ってさよならをした。 何も誇れるものはない。 何も教えられるものはない。 あるのは進もうと思う気持ちだけ。 でも、それがあたしを強くしてくれてる。 ううん。みんなに強くしてもらったんだね。 次に進もう。 明日からまた求人誌と睨めっこだ。 がんばるぞ〜〜〜〜!!!! |
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2007-02-16 Fri 08:15
今日、アタシは面接です。
先に進む為に必要な一番肝心な仕事。 それを決めるための第一歩。 昨日、急遽彼とランチをした。 面接の話をして色々助言を貰った。 彼は仕事上、面接官をすることも多い。 冷静に、的確に助言をくれた。 安心することが出来た。 テーブルを挟んで向かい合って座り 何気なく手を触れる。指先を触れて握る。 関係ない話や、彼の会社の話、そして面接の事。 帰り際に「写真は撮った?」と聴かれて何もして居ない事に 気がついて、一気に落ち着きがなくなった。 家に帰っても、何を着て写真を撮ればいいのか迷うばかり。 彼がメールをくれた。 「写真撮った?」「何着ればいいか迷ってる。ブラウスかな?」 「ジャケットも着たほうがいいよ」「わかった。ありがと」 ドンドン緊張が高まって笑う事も出来ない状況のまま 着替えて、写真を撮りに行った。 彼がメールをくれた。 たった一言。「でんおう」。 なに? そう思って開けて見た。 新しく始まった仮面ライダーが居た。 「あの仮面ライダーダサいよな〜〜〜〜」 前に散々言っていた。その仮面ライダー。 爆笑した。 ケータイを握り締めて爆笑した。 そして、キモチが温かくなった。 笑わせようとしてそのメールを送った。 彼のキモチを感じた。 心から「ありがとう」と思った。 爆笑した事で落ち着く事ができた。 一人じゃないって、感じることができた。 彼もそこに居るって感じられた。 写真は何度撮ったとしても納得なんて出来ないことは 判ってる。だから、そのままのアタシを写した。 夜になって彼が電話をくれた。 たわいない話、ただただ笑って、緊張も忘れられた。 そこに居る。それだけで安心できた。 面接だ。と聞いて色々な人が気に掛けてくれた。 彼はもちろん、悪友Yも、近所の友達も。 みんなのその気持ちに答えるためにも 全力で面接に望みます。 このブログに何度も来てくれる人達。 アタシが進む事を賛成してくれるのかどうかわからない。 でも、自分で決めた道。 後悔だけはしないように行ってきます。 結果が今日わかるのか、後日になるのかそれすら知らない。 でも、自分なりの判断を報告します。 がんばる。 一人じゃない。 ねぇ。 少しずつでも前に進めば いつか、 何もかもがいい方向に行くよね。 それが、 もっともっと歳をとってからだとしても。 今ここで変わらないで居るよりは きっと 後悔のない人生を送れる。 がんばってくるね。 ここから先の自分の為に。 行ってきます。 |
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| ライトって難しいよ・・・。 |
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