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2007-02-03 Sat 07:56
昨夜、長女に話をしていた。
どうしてそこまでメールをしたいのか。 何となく気になって言ってみた。 「メールしてないと不安なんじゃないの? みんなで悪口言ってるとか? 前のハブにされた時からじゃないの?」 それまで、聴いてるのかもわからない態度だったのに 泣き出した。 そしてうなずいた。 「不安だからメールして、返信ないからもっと不安になって またメールを入れる。悪循環でしょ。」 「不安を消す為に送るメールが 不安を大きくしてるだけじゃない。」 「もっと友達を信じなさい。自分のことも信じなさい」 「メールをしてるから繋がってるんじゃないんだよ。 そんなの繋がってることの一部分でしょ」 「顔を見て、声を聞いて、目を見て話して。 同じ時間を共有するから信じられるんでしょ」 「自信を持って」 「裏切られてもいいじゃない。 自分が裏切らなければ堂々としてればいい」 娘に言いながら自分にも言っていると気がついた。 最近話をする時にフト目をそらしていた。 気になっていた。 「やましい事でもあるの?」「ううん」 「自信がないの?」「・・・・・・」 「何を言われても自分の気持に正直だと思えるなら 堂々と真っ直ぐに目を見なさい。」 その時アタシは娘の目を真っ直ぐに見ていた。 娘はあたしと彼の事に気がついている。 それでも、アタシは自分の気持ちに正直だって事だけは 判ってほしかった。 話の流れで聞いてはいけない事を聴いてしまった。 「パパを家族だと認めてる?」 「認めてない」 はっきりとした答えだった。迷いのない答え。 その上で働こうとしている母親。 離婚を考えていることもきっと気がついている。 それでも。 母親が誰かを見ていることを許してくれてる。 だからアタシは堂々と目を見る。 この子の気持ちに恥ずかしくない生き方をしたい。 そう思った。 彼とは2時間半の電話。 ふざけて笑って。 仕事の事。2ヵ月後の会社の現実。 色んな話をしても言い出せなかったこと。 「この間のお願いはまだ有効?」 彼はアタシが言う事を待っていたのかもしれない。 アタシは彼が言う事を待っていた。 意地を張るのは止めよう。 あの子に堂々と言えるように。 ママが真っ直ぐに見ていた人はこんな人なの。 そう言えるように。 彼にメールを送ろう。 「仕事休み?出勤するの?休みなら。会いに行ってもいい?」 「今日がムリなら明日でもいいよ。」 「あの日のお願い叶えてくれる?」 返事は遅くてもいい。 ちゃんと読んでちゃんと考えて ムリがないようにね。 Mの事、聞いてくれる? あの子に話しながら聞いてたの あなたに「これでいいんだよね?」って。 「子供の話とかをしなきゃいかんのだよ」 旦那とアタシの事を言っていたよね。 でも、あたしが誰よりも相談したいのは あなただったの。 家族として認めてない。 Mに言われるくらいもうどうにもならないの。 そう言わなければいけなくなったMの気持ち。 わかってくれるよね。 |
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自分から会いたいっていうの。もしかして初めてなんじゃない?^^
いっつも意地張ってたもんね〜。 それを素直じゃないと受け取るか、遠慮してると受け取るかでちょっと違うかもしれないけど。 たまにはおもったことストレートに伝えることって大事だよね。これは私にも言えるんだけどね^^ まひわちゃん。なんかかわいいわ〜ww
2007-02-03 Sat 15:32 | URL | 悪友 #-[ 内容変更]
かわいいって・・・。アタシに似つかわしくない言葉のような・・。
始めて言ったなんて〜〜〜・・。彼見たらこう言うわよ。 「え〜〜〜いっつも言ってるみたいなもんじゃん〜〜〜〜」 って。 遠慮よ。遠慮。意地を張ってるなんて・・・。人聞きの悪い・・。 まぁ・・全く無いとは言いませんが・・・。 今後気をつけます・・・・・。
2007-02-03 Sat 17:24 | URL | まひわ #-[ 内容変更]
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| ライトって難しいよ・・・。 |
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